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ノーベル賞

先日、山中 伸弥さんが、ノーベル医学生理学賞を受賞しました。
「iPS細胞」
身体のどの部分にでもなれる細胞。しかも、患者のものを使うので、拒絶反応無し。(間違ってたらすみません)
人は、とんでもない物をつくってしまいましたね…。
いよいよ不老不死が現実味をおびてきたようなきがします。
良い方に使えば難病治療の目覚ましい進歩があると思います。
しかし、悪い方につかえば生物兵器などにも応用されてしまいそう…。(考え過ぎかもしれませうが)
使う人の倫理が問われるものだと思います。
いやいや、凄い時代ですね。
國分。

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